ニキビを治すには食事などの自己管理が大切

MENU

肌が汚いことがイヤ

私が中学校時代の頃の話ですが顔に直ぐニキビが出て嫌になりました。

 

当時思春期でもあり子供の頃になる一過性のニキビであっても子供の頃だからこそ、治したいと強く思う毎日でした。

 

一番治したいと思う理由は周囲からの目線です。

 

子供社会と言うのは実に狭いもので、たったそれだけの事がいじめや喧嘩に発展する事が多々あります。

 

ニキビの人が必ずいじめられる訳ではありませんが、その要因の一つになりうる可能性を否定する事はできません。

 

私の場合、ニキビだけではありませんでしたが、いじめられる要因の一つであったのは確かです。

 

そして何より鏡で自分の顔を見た時、毎回嫌な思いをします。

 

そんな嫌な思いを断ち切る為にもニキビケアを始めたと思います。

食事など自己管理が大切

ニキビ対策になにが一番大事なのか。

 

それは洗顔でも病院選びでもありません。

 

治るまで続けると言う自分自身との戦いに勝つ根気と努力です。

 

病院に行き処方された薬を飲んで直ぐに治る事はまずないでしょう。

 

大事なのは自分自身に勝つ根気と努力です。

 

では何が努力かと言うとニキビが出やすくなる理由をなくす事が努力となります。

 

それにはまず毎日ニキビケアのクリームで洗顔する事は当然の事で、脂っぽいポテトチップス等のスナック類や糖分が多いジュース等はニキビの増加をさせる事となるので、極力控えた方が良いです。

 

ただ、中学生の私にとってはニキビ対策としてであっても控えるのは大変な事でした。

 

それを治るまで継続しなければならなかったので大変でした。

思春期特有のものなのであせらない

中学時代にニキビだった私はスナック類のお菓子や糖分の多いジュースを控えた上で、ニキビ用洗顔クリームを毎朝行い、ニキビが徐々に消えていきました。

 

消えから油断して脂っぽいものを食べると直ぐにニキビが出てしまい、中学時代は食べ物を控えてニキビが消えては食べては増えのイタチごっこでした。

 

それでも毎朝洗顔を必ずする事により、徐々にイタチごっこから解放されていきました。

 

高校に入る頃にはニキビが嘘みたいになくなり、脂っぽいものを食べても前ほど多くニキビが出る事はなくなりました。

 

今では一過性のものだったのだなと思います。

 

大人になった今は中学時代に悩んだニキビは全く見る影もなくなっています。

 

当時はわかりかねましたがニキビは若いときの一時的なものだと言う事がわかりました。

 

 

トップページニキビを早く治すためのスキンケアとおすすめのコスメを紹介